いよいよ不動産業界へ。
生きる資格、活かす資格。

宅地建物取引主任者(=宅建主任者)の資格を取り、週末のお手伝いでスキルアップ。
さすがに宅建主任者は仕事に直結する資格だけあって、
お客様とのやりとりはとてもスムーズにできでした。

国家資格は信頼があり、不動産業界で働くにはなくてはならない資格、それが宅建主任者です。
私の場合は実家での仕事ですから、職場での頑張りが評価されるわけではありません。
それでも、今後は事業拡張、売上UPを目標にしており、営業努力は欠かせません。

前職の飲食業で培った笑顔とお客様対応は大いに生かせていると思います。
お話しを聞く態度、ご要望をうかがってからの対応などは、多くの部分で共通するところがありますね。取り扱う金額はケタ違いですが、お客様にご満足いただくことは一緒です。
不動産業界だからこそ生きる資格(=宅地建物取引主任者)ですが、
前職の経験があるからこそ、活かせる資格。
これからも信頼を得られるよう、頑張りたいと思っています。

学ぶ気持ちが何よりも大切です

資格を取るには勉強しなければなりません。
資格を取るという明確な目標がある時はやる気もあれば、集中力も発揮できます。

手が届きそうな夢を抱けばモチベーションアップは上がるもの。
万一、1回目で結果が得られなくても、“バリューセット”+ “永久サポートオプション”なら、最後まで面倒を見てもらえるから安心です。
宅建主任者として働き出すと、お客様とは長いお付き合いになるケースが多いもの。
人脈が広がり、新たなチャンスが生まれることも多々あります。

何事も、自分から進んでやることが重要です。資格を目指そうと決意したら、思い出してください。
「フォーサイト」の通信講座が強い味方になります。
学びたいという気持ちを大切にすれば、きっと視界が開けて、周りに協力者が現われるはず。
宅建主任者はニーズが高く、今後も増えて行く仕事のひとつですから、
みなさんも最後まで頑張ってください。